まとめブログ『elfin森の夜茶会』を更新しました

2015年の”旅”まとめ

よろしかったらご覧になってみて下さいね


みなさんは、今日どんな一日を過ごされているのでしょうか
わたしは仲間たちと集まって、温泉に行き、
お正月の美味しいものをたくさん頂きます


・・・では、これから今年最後のブログをアップします

2015年書き残しシリーズです 


時は遡って今年の5月。
世界的に有名なドイツの音楽ソフトウェア"Live"を作っている 
Ableton社の西本さんにお会いするため、
Abletonベルリン本社へ行ってきました!!
(やすちゃんもAbleton Liveユーザーです

西本さんが、「会社の方に遊びにいらっしゃいますか?」
とお誘い下さったのですよー(泣)

まさかドイツの企業を、
まさかあのエイブルトンを見学できる日が来るとは・・・
人生って何が起こるか本当にわからないですね!!

というわけで、
少しだけAbletonの様子を
ご紹介しちゃいます


ババーン!!
Ableton本社に到着です!

ドイツの建物って素敵ー(●´∀`●) 


西本さんや、他の社員の方から、
Abletonのロゴと、
わたしのバッグの模様が似ているという指摘が!!

たしかに似てるーー
このバッグを持ってきてよかったです(笑)


受付と、ロビーの様子。

いやーオシャレ!!
海外ドラマで見るような風景ですよ!!

皆私服だし、かっこいいエスプレッソマシーンもあるし!
自然とリラックスできるような雰囲気です。

通りすがった社員の皆さんが
フランクに声を掛けて下さいました


image
ちょっとわかりにくいですが、
オフィスの様子☆

日本で見るオフィス家具的なものは
ほぼありません。


2015-12-30-20-06-50
あれっ?!
廊下にわんちゃんが・・・ ?!

エイブルトンでは、ペット同伴の出社が
認められているそうですよー
日本ではまずありませんよね!! 


西本さんと大喜びのやすちゃん♪

西本さん、Ableton社の皆さん、
お忙しいところ、本当にありがとうございました


・・・そして、夜は西本さんの自宅にお伺いさせて頂き、
ディナーをご馳走になりました 

2015-12-30-19-53-56
西本さんと、パートナーのスージー!
ふたりはとってもラブラブなの(●´∀`●) 


空が見える食卓


かなり上機嫌のやすちゃん(笑)

ドイツのお家では、
この大きなビアグラスが普通なのかな?! 
 

スージーの手作りごはん
チーズリゾットとルッコラ&イチゴのサラダ。

すごく美味しくて
たくさんお代わりしちゃった(●´∀`●) 
 




・・・本当に素晴らしい1日でした!!

西本さんは、本当にオープンマインドで、親切で、
たくさんの経験をされている素晴らしいお方。

来年もぜひぜひお会いしたいです!



追伸

お酒こそ飲まなかったものの、
楽しかった夜に酔いしれて
西本さんのお宅にiPhoneを忘れたわたし・・・
 
翌朝取りにお伺いした際、
屋上を見せて頂いたのですが、
その景色の美しさに感動。
 
美しいベルリンを眺めながら、
「iPhoneを忘れてよかったかも(●´∀`●)」と、 
心のなかでこっそりつぶやくのでした
 

昨日は、interashiro君と、
『mica ins.』の撮影でした☆


shiro氏、写真を撮られて
照れてます(笑)

今回撮影した『mica ins.』の写真は、
明後日、31日に載せますね(*^o^*)


・・・わたしにとって彼は、
大人になる過程で
自分が切り捨ててきた大事なものを
思い起こさせてくれるような
存在です。

shiro君は本当に、
アートを楽しんでいるんですよね。
''アートを楽しもうという姿勢がブレない"と言ったほうが正しいかな。

そんな人に触れていると
芸術に対する純粋な気持ちが刺激されて
ハッとするんです。

わたしは音楽に対して過剰に構えてしまうところがあるから、
見習いたいなと思います。


追伸

今日は愛しの姪っ子と、
今年最後のお出掛けです♪

やすちゃんが昔働いていたテーマパークに行ってきます!

駅に迎えにいったら、
姪っ子のお友達と会いました(●´∀`●) 


image
漫画家の小沢カオルさんとお会いすることになり、
お茶の老舗おづつみ園さんが今年オープンした
茶寮『はなあゆ』さんに行ってきました!!

写真左から、
おつづみ園の社長・尾堤宏さん、
漫画家・小沢カオルさん、
elfinです

カオルさんとお会いするのは、3月のソロライブ以来、
おづつみ園の社長オズさんとお会いするのは、
恐らく三年振りです!

今日は、はなあゆさんレポと共に、
とっておきの一日をご紹介したいと思います

-------------------------------------------------------------------------------------------------
 

春日部 茶寮『はなあゆ』に到着!

東武スカイツリーライン春日部駅から徒歩5分。
おづつみ園春日部西口ふじ通り店の隣にオープンした
茶寮『はなあゆ』さんに到着!
 




image
入り口では、
社長の愛猫ジャズちゃんにそっくりのネコちゃんが
お出迎えしてくれました(●´∀`●) 

はなあゆ|店内1Fの様子

店内の様子です。  

木のぬくもりがそのまま伝わってくるような、
高級感のある落ち着いた雰囲気。


カウンターの向こうには、
麗しの社長夫人が・・・
 

image
ネコちゃん印の可愛い個室もあります


2015-12-28-11-21-08
テラスも素敵!
テラスは、喫煙・ペット同伴OKだそうです。

はなあゆ|店内2Fの様子

続いて二階、いってみましょ〜!
じゃじゃ〜ん
こちらも素敵!!

モニターやホワイトボードがあり、
セミナーなどもできるようになっていますよ!

 

左奥は、ふかふかのソファ席(●´∀`●) 
ミーティングもできそうですね。

存在感のあるトナカイの壁飾りは、なんと紙製。


2015-12-28-11-53-21
至る所に、素敵なインテリアや雑貨が
散りばめられています。

くまちゃん、かわいい 


2015-12-27-18-45-25
「二人でお茶しているシーンを演じてください!」
と、社長にむちゃぶりし、
撮影させてもらった一枚(笑)
 

はなあゆでランチ!|無添加のお食事メニュー

2015-12-28-19-46-44
店内をくまなく案内して頂いたあとは、
一階に戻って、お待ちかねのランチです


2015-12-28-19-48-45
わたしがオーダーしたのは、
『はなあゆサンド』(850円)

こだわりのパン、化学調味料無添加のベーコンがポイントです !
無化調のベーコンなんてまずないですよね
美味しかった〜

本日のスペシャル、赤かぶのポタージュも絶品でした!
食事についてくるお茶も最高


2015-12-28-19-48-02
カオルさんオーダーの
『無添加お茶屋さんのお茶漬』(900円)
天然だしをほうじ茶で煮出したお茶漬けです


2015-12-28-19-47-31
こちらはやすちゃんオーダーの
本場のスパイスを使ったタイの『イエローカレー』 (1200円)
12月から加わった新メニューです。

同じく、化学調味料、保存料などは無添加。


2015-12-28-19-48-21
タイカレーには、
スープ&サラダ、嬉しいデザート付き

はなあゆではカレーが一番人気だそうですよ!

はなあゆのお茶|自慢の日本茶メニューとオリジナルコーヒー

ランチを頂いたあとは、お楽しみのティータイム
2015-12-28-20-26-43
カオルさんは、
『宇治玉露(京都・上林春松本店製)』(650円)
をオーダー。

わたしも一口頂いたのですが、
ちょっとびっくりしました

社長が「例えるなら、天然の旨味調味料のようなものですよ」
と仰っていましたが、
なるほど、旨味のかたまり!!
緑茶の域を超えていますね!

image
3煎目を楽しんだあとは、
まさかの 玉露の茶がらに鰹節と胡麻をかけて頂きます!!

これがまた止まらない美味しさ


2015-12-28-20-25-03
やすちゃんがオーダーしたのは、
急須で淹れているという『はなあゆ珈琲』(500円)

急須でコーヒ・・・?!

その秘密は、はなあゆさんにて直接お尋ねください
正直、めちゃくちゃ美味しいですよ!!


そして、わたしがオーダーしたのは、
はなあゆ特製『もこもこ抹茶ラテ』(600円)
この抹茶ラテ、すごいんです!!
2015-12-28-20-24-15
まずはこの状態で来ます。

2015-12-28-20-22-44
スタッフさんがミルクを注いで下さいます!

すると・・・!!
2015-12-28-20-23-21
もこーーーーん (なんだこの効果音)

最初の写真との違い、わかりますか!?
泡が2センチほど上昇し、
すっごいもこもこが出現したんです!!

あまりに素敵なパフォーマンスに
黄色い声を出さずにはいられませんでした

『はなあゆ』のカップが買えるおみやげコーナーもあります!

image
お会計のときに思わず目に入ってしまうお土産コーナー!
お茶やカレー等食品の他、
『はなあゆ』で実際に使用されている
オシャレなカップなども購入できます


・・・春日部の茶寮『はなあゆ』さんは、 
日本一美味しいお茶とこだわりのお食事が味わえる
素晴しいカフェです
みなさんも、ぜひぜひ体験してみてくださいね  


------------------------------------------------------------------------------------------------- 

さて、ここからは、小沢カオルさんのお話を。

わたし、カオルさんて
柘榴のような女性だなって思うんです。

その細くて可愛いらしい雰囲気からは
想像もつかないような
"毒々しくて美しい宝石"が
ぎっしり詰まったお方。

初めてお会いした時からずっとお話してみたくて、
その願いがやっと叶ったこの日。

カオルさんは本当に聴き上手なので、
ついついたくさん喋らせて頂いちゃいましたが、
もっともっと色々なお話をお伺いしたいなぁ。

それでも、
彼女に秘められた膨大な情報は
ビリビリと伝わってくるから不思議です。
癒しと刺激を同時に受信し、
脳内が活性化された数時間でした。


image
お茶をしたあとは、
はなあゆ隣のおづつみ園さんで
バッチリお買い物をして帰宅★

カオルさんかわいいよぉ〜


追伸

小沢カオルさんもこの日のことを
ブログに書かれていました

つい数日前まで、
取材同行でタイの紛争地に行かれていたそうで、
素敵なタイ土産をもらっちゃった

image
小鳥のノート
かわいい



【茶寮 はなあゆ】
営業時間:月〜木・土・日 11:00〜18:00(12月29〜1月3日休業)
住所:埼玉県春日部市中央2−17−5
電話: 048−763−2222
アクセス:東武スカイツリーライン春日部駅徒歩約5分

25日のクリスマスパーティーの夜から
すみちゃんがelfinハウスにお泊まりしていました(*^o^*)

2015-12-26-21-18-19
昨夜はやすちゃんが、
佐野みそさんの味噌を使って
特製豚汁を作ってくれたよ〜☆

ハンバーグとお味噌汁系は、
やすちゃんの係なの(*^o^*)


2015-12-26-23-03-56
じゃーん♪♪
やっぱりやすちゃんの豚汁は最高だなぁ!
とーーっても美味しかった\(>∀<)/

2015-12-26-23-04-34
お寿司も頂きました(●´∀`●)  
本マグロ大好き♪
でもツブ貝とウニはもーっと好き☆


今朝はカフェでコーヒーを飲んで
すみちゃんとお別れ☆

・・・3人でずーっとキャンディークラッシュソーダばかりやっていた
怠惰極まりない2日間だったけど(笑)
すごく楽しかった(●´∀`●) 

家族のように過ごせる友達がいるって
幸せ☆


今日はこれから、
春日部の老舗お茶屋、
おづつみ園さんが今年オープンした
茶寮『はなあゆ』に行ってきます♪

ワクワク(●´∀`●) 

こんばんは!
今夜もお月様がキレイですね


2015-12-26-19-13-06
昨日は、elfinハウスで、
急遽プチクリスマスパーティーを開きました☆

お料理のメニューは
かぼちゃのスープ、
サラダ、
マグロとアボガドと山芋のカルパッチョ、
スパゲティー・ミートソース、
チキン☆

ケーキはすみちゃんが買って来てくれた
治一郎のクリスマスロールケーキ と、
SATTさんが買って来てくれた
ユーハイムのバームクーヘンです

image
チキンは自分で焼けたし、
ミートソースも美味しく作れたので
よかった〜

お料理とお酒を頂きながら、 
満月クリスマスの夜を
みんなでワイワイ過ごしました


2015-12-26-21-38-48
今回のパーティーは、
SATTさんが一番テンション高かったなぁ

クリスマスに休みを取れたのは
久しぶりだったそうです


・・・大好きな人とごはんが食べられるって 
本当に幸せなことだなぁと思います 

これからもずっとみんなで過ごせますように 



みなさんは、年賀状を出してらっしゃいますか?

わたしは、実家を出てからというもの
毎年はがきを下さった方に返信をするだけで、
年賀状からは遠のいています・・・


でもね、今年は一通だけ準備しているの

image
じゃーーん!
ディズニーの3Dポストカード

送り先は姪っ子です


写真だとわかりにくいけれど、
絵が3D仕様で、立体的に見えるようになってるの〜♪

ダイゴーさんという会社が作っているポストカードで、
他にもディズニーのかわいいカードが
わんさか揃っているので気に入ってます

前にこのシリーズのアナ雪カードを姪っ子に送ったら
「すごい!!!」と、とても喜んでくれたので、
新年は年賀状バージョンでプチサプライズの作戦です

(※このカードは52円切手では届きません。
82円切手が必要になります!)


小さい頃は年賀状が届いた枚数を
姉妹で競ったりしたけれど、
最近の子供たちはどうなのかな??

年賀状でも、そうじゃなくても、
やっぱりお手紙が届くって嬉しいものですよね


ちなみに、
便箋、ポストカード、ペン、シール etc・・・
お手紙関連の文房具も大好きです。
見ているだけで幸せな気持ちになります



2015-12-25-02-04-46
一昨日観て来た映画のレポです!


映画『SAINT LAURENT / サンローラン
監督:ベルトラン・ボネロ
出演:ギャスパー・ウリエル、ジェレミー・レニエ・ルイ・ガレル、
レア・セドゥ、ヘルムート・バーガー

【あらすじ】
1967年、パリ。
カトリーヌ・ドヌーヴの衣装の次は、
マルグリット・デュラス作の舞台衣装、
秋冬コレクションのデザインを終えれば、
12月のプレタポルテ、そしてオートクチュールの
春夏ものデザイン──

イヴ・サンローラン(ギャスパー・ウリエル)の過密スケジュールは、
果てしなく続いていた。

1968年、アンディ・ウォーホルから
コレクションを称える手紙が届くが、
イヴにとってはもう過去のことだ。

新作のデザインが進んでいるか"監視"する公私共にパートナーの
ピエール・ベルジェ(ジェレミー・レニエ)の目を逃れ、
モデルのベティ・カトルー(エイメリン・バラデ)と
クラブに繰り出すのが、イヴの唯一の息抜きだった。

1971年、コレクションは大成功、
ピエールは世界中にサンローランの店をオープンさせる。

パリの街を「醜くなった」と嘆くイヴは、
「次のコレクションは何か新しいことをしたい」と、
インスピレーションを求めて、モロッコへと旅立つ。

ところが、帰国して開いた新作コレクションは物議を醸す。
モダンの先頭を走って来たイヴが、
40年代に触発されたオートクチュールを発表したからだ。

批判にさらされたイヴは荒れるが、
さらに世間を挑発するかのように、
初の男性用香水の広告のためにヌードになる。
 
1972年、オートクチュールの売上はガタ落ち。
しかし、常に"新しい"ものだけを生み出そうとする重圧から
イヴの感性は限界を超え、
アイデアが全く浮かばない日々が続く。

そんな時イヴは、ジャック・ド・バシェール(ルイ・ガレル)と出会い、
その退廃的な美しさにひと目で心を奪われる。

1973年、カール・ラガーフェルドの愛人でもある
ジャックに自ら引きずり込まれていくイヴ。

1974年、イヴの命にかかわるアクシデントが起き、
激怒したピエールに脅されたジャックはイヴの前から姿を消す。

1976年、ショーを目前にして1点のデザインも描けないイヴは、
遂に人々の前から姿を消すのだが──。

(『サンローラン』公式サイトより)

 
・・・ここから感想。
ややネタバレありです!
 
一人間の生涯を描いた映画ですから、
作品に対する"面白さ"などを
求めてはいけないのかもしれませんが、

映画のなかで、
ドラッグ・恋愛・パーティーに溺れるシーンが
結構な割合を占めていて、
その他のエピソードが少ない印象でした。

愛と苦悩、堕落と秘密 に焦点を当てるにしても、
イヴのパーソナリティーや、
『モードの帝王』たる側面を感じさせるようなエピソードを
もう少し濃いめに盛り込んで欲しかったなぁ、なんて思います。

(もしかしたら、去年公開になった
ジャリル・イスペール監督の映画
『イヴ・サンローラン』とは、
異なるものにしたいという意識が強かったのかな。)

ラスト、"イヴ・サンローラン"のメンバー全員が 
コレクションに向かうシーンは最高でした!

多くの人と、ひとつの芸術を創り上げる、
その緊張感と素晴らしさには、
鳥肌が立ちます。


この映画で、際立っていたのは、
やはり"映像美"でしょうか。

絵画の如く映し出された俳優陣、
サンローランのコレクションや
美術品は、溜め息が出るほど美しく、
見応えのあるものばかりです。
 
サウンドは、
60年代から70年代の楽曲がメインで、
特にアナログシンセサイザーの音色にシビれました!!


・・・上映終了後の、すみかさんの膝の上。
もはや、映画より衝撃
2015-12-25-02-47-04



もうひとつ!
わたしの新しいiPhoneケースが
「イヴ・サンローランがデザインした服と似てる!!」
という指摘があったの
2015-12-23-16-25-46
ピコーンとくる人いるかな?! 

言われるまでちっとも気が付きませんでしたが、
なるほど、彼のデザインしたワンピースにそっくりでした 
さすがお洒落泥棒すみちゃんですわ 


映画『SAINT LAURENT / サンローラン』公式サイト


 

IMG_1816
メリークリスマ〜ス

今年はクリスマスケーキを作らなかったので、
去年作ったシュトーレンの画像をお届けします 



「クリスマスをお祝いする習慣が日本に入って来たのは
いつからだろう??」
そんな疑問が湧いたので、
ちょ〜っとだけ調べてみたところ、

"日本でクリスマスが受け入れられたのは、
1900年(明治33年)に明治屋が銀座に進出し、
その頃からクリスマス商戦が始まったことが大きな契機であった"
とWikipediaにありました。

なるほど・・・!

そう考えると、日本の企業ってすごいですね。
「バレンタインにチョコを渡そう」と日本に定着させたのも
製菓会社ですもの!

"宗教"という、謂わば絶対的なものがなくとも、
文化的な習慣までをも創っていく。
日本にとって企業は、
多大な影響力を持っているのだなぁと思います。



・・・そんなことを考えている、イブでした

みなさんの夜が、心地の良い時間になりますように



追伸

やすちゃんが「ねえねえ!」と話しかけてきたので、
「なに??」と返事をしたところ、
「micaが淹れてくれたカフェオレが美味しい
と、すごく嬉しそうに言われたので、
とっても幸せな気分になりました


今日はお友達のすみかさんと、
イヴ・サンローランの生涯を描いた、
映画『サンローラン』を観に行ってきます♪

フランス映画は久しぶり!

ベルトラン・ボネロ監督の映画は、
去年パリに行った時に、
たまたまホテルのテレビで放送していた
『メゾン  ある娼館の記憶』
を一度だけ観たことがあるんだけど、
それがとても残酷で、美しくて、斬新で、
インパクトが大きいものだったので、
他の作品も観てみたいなぁと思っていたんです☆

わくわく(●´∀`●) 




image

『サンローラン』を観るんだから、
ちょっとおめかししなくちゃね!
ということで、お帽子とメガネを装着☆


 

↑このページのトップヘ